年末随想
今年の総括的な挨拶はまだ先としていよいよ終わりです。私のような自由人は年月や季節は大して気にもしませんが鑑定師でもありましたので五行の季節はやはり気にしなくてはならない立場でもあります。
それは案外と否定出来ない事もあるのです。無論信じ過ぎてはいけませんが・・・何事も勉強です。
ここ三年間は本当に良くありませんでしたので何とか来年はと期待はしています。といっても私の因縁以外は出ませんがね・・
私の仕事は儲けようとして儲けられる仕事ではありません。人々の為に尽くしてこその仕事です、人の御援助と助けがなくては成り立たない務めでもあります。
その意味から如何に真剣に如何に誠意と真実とでお応えしていくしか生きる道はないのです。綺麗事の話ではなく事実であり真実です。
日々の務めが真剣勝負なのです。特殊中の特殊な仕事です。しかし社会的には無職扱いではありますが、
しかしこれも年中仕事がある訳はありません、特に年末は厳しい事が再々です。よくここまでこれたと自身は感謝しています、いつ何時帰るか知れぬ命ではありますが何とか前向きで生きたいものです。
坂本龍馬のように死ぬ時も前を向いて死にたいというセリフで生きたいものですね。神の御加護と導きがなくてはとっくに死に絶えています。何度死んだか分からぬ命です。
是非とも来年は最後の年の覚悟で(年がら年中覚悟はしている)勉強したいですね。
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